寄道うつパパ日記「10キロ」

寄道うつパパ日記「10キロ」

未熟児で産まれた息子を、家に最初に連れ帰った時は軽くて仕方なかった。

私の両腕に抱いて、家に連れ帰ったのですが、軽すぎて不安になるレベルでした。

そんな息子が順調に成長し、体重も10キログラムを超えたということはとても安心していました。(それでも、平均の体重よりはかなり軽い方です)

しかし、物事は表裏一体。体重が重くなって嬉しく感じる部分と辛い部分が両面ありました。

私が寝ていると、息子は容赦なく飛び込んできます。飛びついてくるのはまだいいんです。やばいのは、背中やふくらはぎを思いっきり踏みつけられる時。

「骨か筋肉がやられた!?」と思いながら朝目覚めます。こんな起こされ方があるとは・・・

さらにヤバいのはうつ伏せで寝ている時に首を踏まれたときでした。そのうちやられるかもしれません。。。

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